want for
不足している
phrasal_verb
/wɑːnt fɔːr/
意味・解説
何かが足りない状態を表す語で、多くの場合は否定文とセットで「~に困っていない」と言いたいときに使う。たとえば "want for nothing" のように使えば『何も不足がない』という肯定的な意味になる。
例文
With that generous donation, the club wants for nothing this season.
あの寛大な寄付のおかげで今シーズン、クラブには不足がない。
He does not want for courage when he speaks about the project.
彼はそのプロジェクトについて語るとき、勇気には不足していない。