split the bill
割り勘
idiom
/splɪt ðə bɪl/
意味・解説
食事会や飲み会で全員がそれぞれの負担分を出して会計を済ませるときに使う表現で、領収書を人数で分けることを指す。声を掛け合って金額を確認し、自然に誰か一人に負担が偏らないようにする場面で使われる。
例文
After the concert we split the bill evenly among the four friends.
コンサートの後、四人で割り勘にした。
When the coworkers could not decide who ordered what, they agreed to split the bill.
同僚たちは誰が何を頼んだかわからなかったので、割り勘にすることで合意した。