close call
危機一髪
idiom
/kloʊs kɔːl/
意味・解説
危うく失敗しそうになった、または最小限の差で回避したことを指して『close call』と言う。事故やトラブルを免れたときに胸をなでおろす場面でよく使われ、ギリギリだったことを強調する。相手の命や結果があと少しで変わっていたと言いたいときに自然に出る。
例文
The storm passing near the island was a close call for the fishermen.
その嵐が島の近くを通ったのは漁師たちにとって危うい出来事だった。
He had a close call when the car in front braked suddenly.
前の車が急にブレーキを踏んだとき、彼は危機一髪だった。