be addicted to
夢中だ
idiom
/biː əˈdɪktɪd tuː/
意味・解説
「be addicted to」は、何かに強く依存して抜け出せない状態を表す表現で、習慣化した行動や嗜好がコントロールしにくいときに使う。好ましくない対象に対しても、時には冗談めかして使うことがあり、「〜に夢中になっている」というニュアンス。医療的な文脈でもカジュアルな会話でも登場する。
例文
He is addicted to video games and often forgets to eat lunch.
彼はテレビゲームに夢中で、よく昼食を忘れてしまう。
Some people become addicted to social media before they even realize it.
気づかないうちに、ソーシャルメディアに依存してしまう人もいる。