mother tongue
母語
noun
/ˈmʌðər tʌŋ/
意味・解説
「mother tongue」は、生まれて最初に身につけた言語、つまり母語を指す表現で、アイデンティティや文化、思考の基盤を語るときによく使う。日常の自己紹介でも、言語教育の場面でも登場し、その人にとって自然で当たり前の言語というニュアンス。
例文
My mother tongue is Japanese, but I also speak English fluently.
母語は日本語だが、英語も流暢に話せる。
Even while learning English, she still thinks in her mother tongue first.
英語を学びながらも、彼女はまず母語で思考を整理する。