at no time
決して
idiom
/æt noʊ taɪm/
意味・解説
「at no time」は「絶対に〜しない」と言いたいときに用いられる強い否定表現で、過去・現在・未来のどの場面でもその行為が一度も起きないことを強調する。主に反論や指示・注意に使われ、誤解を避けたいときに断固たる姿勢を示せる。文頭で倒置を使えば、さらに強い否定を伝えられる。
例文
At no time did he doubt the plan's success.
彼はその計画が成功することを疑った時など一度もなかった。
At no time should you leave the wound uncovered.
その傷口を決してむき出しのままにしてはいけない。