crank up
高める
phrasal_verb
/kræŋk ʌp/
意味・解説
「crank up」は、音量や温度などを上げる、あるいは古い機械を手動で始動するなど、強める・活性化させる動作を表す句動詞で、日常会話から技術的な文脈まで使われる。徐々に勢いをつけたいときや、準備の最後に「さあ始めるぞ」という雰囲気を出したいときに用いられる。
例文
They cranked up the volume to hear the announcement.
彼らはアナウンスを聞くために音量を上げた。
He cranked up the old generator before the storm hit.
嵐が来る前に彼は古い発電機を始動させた。