be reluctant to
~するのを渋る
idiom
/biː rɪˈlʌktənt tuː/
意味・解説
『be reluctant to』は、気が進まない、迷いがあってなかなか行動を起こせない様子を表現するフレーズです。相手の提案や変化について、不安や負担を感じていることをやわらかく述べるときに使います。『~するのを渋る』というニュアンスで、理由を添えて使うと誠実になります。
例文
He was reluctant to accept the promotion because it meant longer hours.
残業が増えるので、彼は昇進を受け入れるのに躊躇していました。
Many people are reluctant to share personal information online.
多くの人は個人情報をオンラインで共有するのに抵抗を感じています。