be willing to
進んで
idiom
/biː ˈwɪlɪŋ tə/
意味・解説
「be willing to」は話し手が自分や誰かの意欲を表すときに使う構文で、「喜んで〜する」「〜する気がある」という意味になる。仕事や頼みごとに対して柔軟な姿勢を示し、「〜しても構わない」という肯定的な意味合いを含むことが多い。動詞の原形を後ろに続けて、相手の依頼への積極的な応答を伝えられる表現だ。
例文
I’m willing to stay late if it helps finish the presentation.
プレゼンを完成させるためなら、残業しても構いません。
They are willing to share their research findings with the public.
彼らは研究成果を公開する意向がある。