えいたんごクイズ

cell

独房どくぼう

noun /ˈsɛl/

意味・解説

「独房」とは刑務所や拘置所で一人の囚人を収容するために仕切られた狭い部屋です。外部や他の受刑者から隔離された閉鎖的な空間で、懲罰的な目的や精神的圧迫を与えるために使われることもあります。「独居房」などの表現で隔離の程度を示すことがあります。

例文

The prisoner was locked in a small cell with no windows.

その囚人は窓のない小さな独房に閉じ込められた。

Each cell in the prison measured about three metres by two metres.

刑務所の各独房は約3メートル×2メートルの広さだった。

He spent three years in a cell before his case was finally reviewed.

彼は事件が最終的に見直されるまでの3年間を独房で過ごした。

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