suffice
十分です
verb
/səˈfaɪs/
意味・解説
十分であるとは、ある目的や要求を満たすのに必要な量や質が備わっていることを意味します。過不足なく、必要な条件を満たしている状態を指します。特に正式な文脈や書き言葉でよく使われる表現です。
例文
A brief apology will not suffice; he must take responsibility for the damage he caused.
簡単な謝罪では十分ではありません。彼は自分が引き起こした損害に対して責任を取らなければなりません。
For most baking recipes, a standard oven will suffice.
ほとんどのお菓子のレシピには、標準的なオーブンで十分です。
It suffices to say that the project was a complete failure.
そのプロジェクトは完全な失敗だったと言えば十分です。