grudge
恨み
noun
/ɡɹʌdʒ/
意味・解説
grudgeとは、過去に受けた不当な扱いや傷つけられた経験から生じる、長期にわたる恨みや憎しみの感情を指す名詞です。許すことができずに心の中で持ち続ける否定的な感情で、しばしば復讐心と結びつきます。
例文
He held a grudge against his former boss for years after being unfairly fired.
不当に解雇された後、彼は何年もの間かつての上司への恨みを持ち続けました。
It's not healthy to bear a grudge; try to forgive and move on.
恨みを抱き続けることは健全ではありません。許して前に進むよう努めましょう。
The two families had a grudge that went back several generations.
その二つの家族の間には、数世代にわたる恨みがありました。