reckoning
計算
noun
/ˈɹɛkənɪŋ/
意味・解説
何かの数量や合計を正確に数えて求める操作を指します。会計や決算の場面では、支出や収入を整理して残高や清算額を出し、処理をまとめる意味になります。もう一つの用法として、過去の行為や状況の結果に向き合い、責任や報いを問う場面も「reckoning」と呼びます。
例文
The company performed a final reckoning of all accounts before closing.
その企業は閉鎖前にすべての勘定の最終決算を行いました。
There was a day of reckoning when the truth about the fraud was revealed.
詐欺の真実が明かされたときに責任を問う日がやってきました。
The reckoning showed that they had overspent their budget by thousands.
清算の結果、予算を数千ドル超過していたことが分かりました。