whine
泣き言を言う
noun
/ˈwaɪn/
意味・解説
他人に対して不満や苦情を繰り返し低く、か細く言う様子や行動を指します。何かに我慢できない気持ちを訴えて相手の注意や同情を引こうとすることもあります。聞く側には気が滅入ることが多く、できるだけ控える方が望ましい話し方です。
例文
He began to whine about the cold weather.
彼は寒さについて泣き言を言い始めた。
The managers were tired of every new whine about the workload.
上司たちは仕事量についての新しい泣き言にうんざりしていた。
Stop whining and try to solve the problem yourself.
泣き言を言わずに自分で問題を解決するようにしなさい。