diminutive
小柄な
noun
/dɪˈmɪnjətɪv/
意味・解説
非常に小さいものや小柄な人を表す形容詞で、平均より著しく小さいサイズや体格を表現するときに使う。対象を愛情や軽い驚きを込めて呼ぶこともある。さらに名前の愛称形を指す用法もあり、たとえばロバートの愛称「ボブ」がこれにあたる。
例文
The coach praised the diminutive player for his courage despite his size.
コーチは身長が低いその選手の勇気を称えた。
Fans thought the diminutive athlete would not reach the shelf, but he did.
ファンはその小柄な選手が棚に届かないと思っていたが、届いた。
A diminutive boy sat quietly in the corner, waiting for his turn to speak.
小柄な男の子が隅で静かに座って順番を待っていた。