yawn
あくび
verb
/jɔn/
意味・解説
あくびは口を大きく開けて深く息を吸い込む無意識の動作で、疲労や眠気、退屈などで自然に起こります。身体が新しい酸素を取り込もうとするサインとされ、周囲の人にも移ることがあります。
例文
She tried to yawn quietly during the boring lecture.
彼女は退屈な講義の間、静かにあくびをしようとしました。
The dog began to yawn, signaling it was tired.
犬はあくびをし始め、疲れていることを示した。
He couldn't help but yawn after the long flight.
彼は長時間のフライトの後、あくびを我慢できませんでした。