tongue
舌
noun
/ˈtʌŋ/
意味・解説
「舌」とは、口の中にある筋肉質の器官で、味を感じたり、食べ物を動かしたり、話すときに使う体の部位です。味覚を司る重要な感覚器官であり、発音にも不可欠な役割を果たしています。
例文
She burned her tongue on the hot soup.
彼女は熱いスープで舌をやけどした。
He stuck out his tongue to show the doctor.
彼は医者に見せるために舌を出した。
When you learn a new language, moving your tongue correctly helps pronunciation.
新しい言語を学ぶときには、正しく舌を動かすことが発音に役立つ。