never
決して
adverb
/ˈnɛvɚ/
意味・解説
「never(決して〜ない)」は、「一度も〜したことがない」「絶対に〜しない」という完全な否定を表す副詞です。「not」よりも強い否定のニュアンスを持ち、過去の経験の欠如や強い決意を表す際に使われます。現在完了形と共に使われることも多いです。
例文
I have never been to Australia.
私はオーストラリアに行ったことがありません。
She never gives up, no matter how hard it gets.
どんなに大変でも、彼女は決して諦めません。
He never forgets a face.
彼は一度会った人の顔を忘れません。