sidekick
相棒
noun
/ˈsaɪdˌkɪk/
意味・解説
sidekickは、主人公やリーダーを支える相棒や片腕のような存在を指す名詞で、特に物語や映画、ヒーローものの脇役としてよく登場します。信頼できる相談相手や補佐役というニュアンスで、親しみを込めて使われます。日常会話でも、気心の知れた同僚や友人を指して『My sidekick』と呼ぶことがあります。
例文
Detective Rosa always relied on her sidekick during stakeouts.
ローザ刑事は張り込みの際、いつも相棒に頼っていた。
In the story, the inventor's sidekick keeps the workshop running smoothly.
その物語では、発明家の相棒が工房をスムーズに動かし続けている。