equivocate
曖昧に答える
verb
/ɪˈkwɪvəˌkeɪt/
意味・解説
equivocate は明白な答えを避けるためにあいまいな言い方をする動詞で、質問者への明確なコミットメントを避けたいときに用いられる。特に政治家や交渉の場面で、真意をはっきりさせたくないときによく使われる。聞き手に何を伝えたいのかをぼかすため、口調を柔らかくしたり複数の意味を含ませたりする。
例文
When reporters asked about the policy, the minister equivocated.
記者から方針を問われると、大臣は曖昧な言い方で答えを濁した。
Rather than equivocating, she gave a clear timeline for the project.
彼女はあいまいに言う代わりに、プロジェクトの明確なスケジュールを伝えた。