yellowfin
意味一覧 (2件)
黄色いひれの魚
解説 Definition
yellowfin は、黄色いひれを持つ魚を指す名詞です。特定の種名ではなく、見た目の特徴を説明する語として、魚の説明や図鑑、釣り・水族館の文脈で使われます。
覚え方のコツ Memory Tip
yellowfin は yellow「黄色い」と fin「ひれ」をそのまま足した複合語です。goldfish が gold「金色」+ fish「魚」で見た目を表すのと同じ発想で、魚の名前や説明では色+体の部位がよく使われます。ここでは特定のマグロ名ではなく、まず「黄色いひれを持つ魚」という字義を押さえると、yellowtail「黄色い尾の魚」との違いも整理しやすくなります。
キハダマグロ
(意味 2)解説 Definition
マグロの一種で、大西洋や太平洋の温暖な海域に生息する大型の食用魚。背びれと胸びれが黄色いのが特徴。
Yellowfin is a type of tuna fish with yellow fins, found mainly in warm seas. It is commonly known in fishing, cooking, and seafood trade. The word usually refers to the species itself rather than one individual fish in general use.
覚え方のコツ Memory Tip
キハダマグロの意味では、yellowfin を単なる「黄色いひれの魚」ではなく、食用魚・漁業・寿司などの文脈で出る tuna の一種として覚えます。yellowfin tuna という形が典型で、yellow は背びれや胸びれの色、fin はひれを示します。魚市場や料理名で見たら、一般描写ではなくマグロの種類名だと判断するのがポイントです。
This one is easy to split: `yellow` + `fin`. Many animal names work like simple labels based on color and body parts. Remember the common phrase `yellowfin tuna` to fix it in your mind.
例文
Yellowfin tuna is popular in sushi restaurants.
キハダは寿司レストランで人気がある。
The yellowfin is a fast-swimming fish.
キハダは速く泳ぐ魚である。
Yellowfin is valuable for commercial fishing.
キハダは商業漁業にとって価値がある。
yellowfin の語源・成り立ち Etymology
yellowfin は yellow「黄色い」と fin「ひれ」から成る英語の複合語です。古英語由来の yellow とゲルマン系の fin が合わさり、見た目の特徴を直接表します。
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