saving account
普通預金
noun
/ˈseɪvɪŋ əˌkaʊnt/
意味・解説
銀行にお金を預けて一定の利息を得る普通預金のことです。日常の生活費とは別に貯金をしておきたいとき、毎月一定額を入れて資産を守る場面で用いられます。ATMやオンラインバンキングで自由に入出金できますが、長期的な積み立てや緊急時の備えとして意識されます。
例文
I transferred part of my bonus into a savings account.
ボーナスの一部を普通預金に移した。
Many students open a savings account to manage their living expenses.
多くの学生は生活費を管理するために普通預金口座を開設する。
語源
saving は save+-ing、save は古フランス語 sauver を経てラテン語 salvare「無事に保つ」に由来します。account は古フランス語 acompte、さらにラテン語 computare「数える」へ遡り、文字通り「安全に取っておき、計算して管理するお金」で、safe や count が関連語です。
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