be good at
得意だ
phrasal_verb
/biː ˈɡʊd æt/
意味・解説
「be good at」は「~が得意である」「~の能力が高い」という意味で、スキルや習慣について評価するときに使います。口語でも書き言葉でも自然に使え、後ろに動名詞を続けて具体的な行動を示すのが典型的です。
例文
She is good at solving puzzles.
彼女はパズルを解くのが得意だ。
He wants to be good at public speaking.
彼は人前で話すのが上手になりたい。
語源
good は古英語 gōd「適した、よい」、at は古英語 æt「〜の点で」。be good at は「ある点で質がよい」から「そのことに向いている」へ進み、「得意だ」になった。良し悪しより適性の感覚が残る。関連語は goodness, goods。
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