crouton
/ˈkruːtɑn/
noun
名詞
クルトン
解説
パンを小さな立方体に切ってトーストしたもの。サラダやスープのトッピングとして使われる食材。
覚え方のコツ
日本語の「クルトン」とほぼ同じなので、まず音で結びつけるのが最短です。そのうえで、食卓の場面ごと覚えると定着しやすい語です。salad croutons, soup with croutons のように、主役ではなく上に散らすカリカリの角切りパンを思い浮かべるとよいです。toast は焼いたパン全般、breadcrumbs はパン粉で、crouton は「スープやサラダに入れる小さな焼きパン片」という使い分けです。複数形 croutons でもよく見ます。
例文
The Caesar salad was topped with crispy croutons.
シーザーサラダはパリッとしたクルトンでトッピングされていた。
Homemade croutons are much better than store-bought ones.
自家製クルトンは市販のものよりもはるかに良い。
She added a handful of croutons to her soup.
彼女はスープに一握りのクルトンを加えた。
crouton の類義語・関連語
類義語
crouton の語源・成り立ち
croutonはフランス語croûtonに由来し、croûte「外皮・パンの皮」に小辞-onが付いた語です。もとは「皮の小片」なので、スープやサラダに入るカリカリの角切りパンを指すのが腑に落ちます。crustやencrustも同じラテン語crusta系です。
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