believe it or not
信じるかどうかは別として
idiom
/bɪˈliːv ɪt ɔːr nɑt/
意味・解説
『信じるかどうかは別として』という意味の決まり文句で、意外な事実を伝える前置きに使う。話し手が驚きのニュアンスを和らげながら情報を共有したいときに便利。
例文
Believe it or not, he finished the book in one day.
信じられないかもしれないけど、彼は一日でその本を読み終えた。
Believe it or not, the museum is free for students.
信じられないかもしれないけど、その博物館は学生なら無料だ。
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