子ども向けの、子どもっぽい
adjective 形容詞商品、遊び、施設などが幼い子どものために作られていることを表すくだけた形容詞です。大人の物事について使うと、幼稚すぎる、程度が低いという軽蔑的な響きを帯びることがあります。
幼い子どもを親しみを込めて呼ぶくだけた語。大人が小さな子に呼びかけたり気軽に言及したりするときに使われるが、やや子ども扱いする響きもあるため、場面によっては不自然または失礼に聞こえることがある。
Kiddy is an informal word for a small child. It can sound friendly or playful, but it is not usually used in formal writing.
kid を知っていれば、kiddy は「kid に -y が付いて、より小さく・親しげにした感じ」と捉えると覚えやすいです。kitty, doggy のように -y は幼い・かわいい響きを足しやすい形。child よりかなりくだけた言い方で、幼い子への呼びかけや気軽な言及で使われます。親しみはあるが、相手によっては子ども扱いに聞こえるので、大人や改まった場面では避ける語だとセットで記憶すると定着します。
Start from `kid`, then notice the `-y`, like in `doggy` or `kitty`. That ending often makes a word sound smaller, cuter, or more informal. So `kiddy` feels like a very casual word for a small child.
Come here, kiddy, and let me tie your shoelaces.
こっちへおいで、靴ひもを結んであげるよ。
The tired kiddy fell asleep in the stroller.
疲れた小さな子どもはベビーカーで眠ってしまった。
Every kiddy at the party got a balloon.
パーティーにいた小さな子どもはみんな風船をもらった。
文脈によって、次の意味でも使われます。
商品、遊び、施設などが幼い子どものために作られていることを表すくだけた形容詞です。大人の物事について使うと、幼稚すぎる、程度が低いという軽蔑的な響きを帯びることがあります。
kiddy は kid「子ども」に親しみや小ささを添える接尾辞 -y が付いた語です。kid はもと古ノルド語の kið「子ヤギ」にさかのぼり、そこから英語で「子ども」をくだけて呼ぶ語になりました。関連語に kid, kiddo があります。
Kiddy comes from kid with the familiar or diminutive ending -y. Kid first meant a young goat, from Old Norse kið, and later became an informal English word for a child. Related forms like kiddo show the same warm, casual tone.
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