ヘンルーダ
noun 名詞強い香りと苦味を持つミカン科の多年草を指します。英語では数えられない植物名として、または個々の株を表す可算名詞として使われ、後悔を表す動詞とは語源の異なる同形異義語です。
自分がしたことや起きた出来事を、後になって深く後悔することを表します。やや古風で文学的な動詞で、後から痛い結果に気づいて悔やむ響きがあります。
To feel deep regret about something you did or something that happened. This somewhat old-fashioned or literary verb often suggests that the painful consequences become clear later.
未来の自分が、過去の軽率な決定や言葉を振り返って痛いほど悔やむ場面を思い浮かべましょう。「後になって深く後悔する」が覚える核です。
Picture your future self looking back painfully on a careless decision or remark. The key image is deep regret felt later.
You will rue this decision one day.
いつかこの決断を後悔することになるよ。
She rued the day she left her hometown.
彼女は故郷を離れた日のことを後悔した。
He may live to rue those careless words.
彼はその軽率な言葉をいずれ後悔するかもしれない。
文脈によって、次の意味でも使われます。
強い香りと苦味を持つミカン科の多年草を指します。英語では数えられない植物名として、または個々の株を表す可算名詞として使われ、後悔を表す動詞とは語源の異なる同形異義語です。
古英語 hrēowan(悲しむ)に由来し、ゲルマン祖語 *hrewwaną に遡る。「悔やむ・後悔する」という意味で、悲嘆や苦痛の感情が原義。同根語に ruthless(無慈悲な)がある。rue が「後悔」なら、ruthless は後悔も同情もない冷酷さを表す。
The verb comes from Old English hrēowan, meaning 'to grieve.' Its original meaning is connected with feelings of sorrow and pain.
この英単語をクイズで覚えよう