sonata
/səˈnɑːtə/
noun
名詞
ソナタ
解説 Definition
sonata は、主にピアノやバイオリンなどの独奏楽器、または少人数の楽器のために作られた「ソナタ」という楽曲形式です。日本語の「ソナタ」とほぼ同じ意味で、クラシック音楽の作品名や曲の種類を説明するときによく使われます。
例文
She played a Beethoven sonata at the concert.
彼女はコンサートでベートーベンのソナタを演奏しました。
This piano sonata has three movements.
このピアノソナタは3つの楽章でできています。
The teacher asked us to listen to a famous sonata before class.
先生は授業の前に有名なソナタを聴いてくるように言いました。
sonata の語源・成り立ち Etymology
イタリア語sonata(鳴らされたもの)から。ラテン語sonare(音を出す)が語源で、son-は「音」を意味する語根。cantata(歌われたもの)と対になる概念で、声楽曲に対して器楽曲を指した。関連語にsound(音)、resonance(共鳴)がある。
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